ウッドデッキ・エクステリア・リフォームの設計・施工 【リーベ~リーベワークス】
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コンサバトリー
コンサバトリートップ ご存知ですか? ワイド設計モデル Petite Georgian
Victorian Lean-to Edwardian Turdor オプション
基本モデル 仕様・間取り図・価格 拡張&カットモデル
Petite (ペティート)基本モデル
『Petite・ペティート』基本モデルspecial

英国製コンサバトリーの伝統を継承した、最も小スペースに設置のできるスタンダードサイズSpecial Victorian Dwarf Model・ESV2(スペシャル)と、余裕のワイドサイズSpecial Victorian Dwarf Model・ELV2(スペシャルワイド)は、最小限必要なコンサバトリーのオプション機能を盛り込み、リーズナブルプランのスタンダードモデル。どちらのモデルも全面強化ペアガラス(複合ガラス)に、ホワイトフレームで統一。日本では欠かすことのできない網戸は、美観を損なわないアコーディオン網戸を標準採用(扉用はオプション)。暑さをしのぎ快適空間に欠かせないルーフブラインドはESV2(スペシャル)/ELV2(スペシャルワイド)には標準装備されております。

Petite(ペティート)special腰壁タイプフレームカラー:ホワイト以外もオプション選択可能。
●Petite-S(ペティート)special 
スタンダードサイズモデル・腰壁タイプ 幅3000×奥行2288×高さ2890/約6.6㎡(2.0坪)
●Petite-w(ペティート)special 
ワイドサイズモデル・腰壁タイプ 幅3500×奥行2788×高さ3025/約8.4㎡(2.54坪)
■『基本モデル』
ビクトリアンと角数は同じ多角形(正面3面)の伝統的スタイル。900幅のガラスの開放感と視界の良さがポイントです。シンプルな片扉を採用し、多様なオプションの選択もできる、リーズナブルなPetite(ペティート)『基本モデル』をご提案いたします。
■『拡張&カットモデル』
『拡張&カットモデル』は、Special Victorian Dwarf Model・ESV2(スペシャル)「基本モデル」をベースに環境に合わせ用途に合わせた、サイズ、デザインを限りなく追求できるオーダーメード「拡張&カットモデル」です。基本モデルサイズを大きくする、小さくする屋根角度を変える、フレーム材料の選択、フレームカラーの選択、網入りガラス等の選択、複合ガラスのカラーの選択、フレンチドアの選択、ドアの位置を替える、増やす、カットする、ドアノブ&開閉サッシ把手のカラーの選択、窓の位置を替える、増やす、カットする、上部窓にステンドグラスを入れる、窓にお洒落なアールバーを組み込む、etc、オーダータイプガーデンルーム英国製コンサバトリーはすべて「自由設計」です。限りなく用途や環境にあったデザインとして『拡張&カットモデル』をご提案いたします。 ※『拡張&カットモデル』の参考画像、参考図は『拡張&カットモデル』のページご確認ください。
追加扉(両扉、片扉):扉を追加して出入りをもっと自由に
フレームカラー8色:家の外壁と同系色に変える。
半高タイプ:腰高仕様にしてプライベートを確保
扉と開閉サッシは動線を考えた位置に変更が可能。
横幅、奥行とも家、庭のスペースにあったサイズを選択可能。
扉上部パネルの追加:屋根をもっと高くする。
屋根傾斜角度の変更:屋根空間を高く広くする。
扉の寸法変更:腰高基礎の高さを変更する。
小スペース用:出窓感覚のコンサバトリー
片側仕様:片側の側面を家の壁に取り付ける。
リーベワークスからの「ご提案」
■屋根装飾&カット 屋根フィニアル装飾をカット、クレスト装飾をカットしますと、コンサバトリー自体の持つ雰囲気がオーソドックスな表情に変わり、英国製コンサバトリーをフラットなスタイルと変化させ落ち着いた雰囲気をかもし出します。ちいさなデザインも見逃さないリーベワークスならではのご提案です。
「Special Victorian Dwarf Model・ELV2(スペシャルワイド)」Gallery
 
   
ELV2ワイドモデル腰壁タイプ   ELV2ワイドモデル腰壁タイプ